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※2020年卒対象の企業情報です。2021年卒対象の採用を保証するものではありません。

ゼネラルパッカー株式会社
正社員

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ゼネラルパッカーは高い技術を持つ自動包装機械の専門メーカー!
これまでに特許・実用新案の取得数は90件以上。
世界最速級の1分間160袋を製袋する自動包装マシンなど、 世の中の包装を支えています。

機械の納入先は世界に名をとどろかすメーカーも多く、 食品・化学品・医療用品等、スーパーやコンビニに行くと、 私たちの機械を使って包装された商品がずらりと並んでいます!

会社情報

基本情報

経営理念・ビジョン 経営理念「わが社はつねに、独創的な技術を活かし、 顧客の要請に応える高品質な『商品』を提供する」

私たちはメーカーとして、作る側の思いだけがこもった「製品」ではなく、使って頂く方にとって、安全で使いやすく、心を込めた『商品』を、お客さまの求めるタイミングで提供することを使命と考えております。
創業以来、独自の技術で包装機械や周辺装置を作り続け、お客様に大きな価値をもたらす『商品』を提供してまいりました。アフターケアを含め「献身的な顧客主義」を貫くことこそ、私たちの一貫して変わらぬ企業姿勢となっています。
包装業界を取り巻く環境も大きく変化し、地球環境問題への対応、グローバル化するマーケットへの対応などが求められています。
私たちはそうした時代の要請に敏速かつ柔軟に対応しつつ「世界に通用する包装機メーカー」の真の実現に向けて、企業努力を続けています。
技術力・開発力 ■包装システムのトータルプランナー
当社は、包装システムのトータルプランナーとして半世紀の実績と、得意分野での圧倒的シェアを誇っております。
当社は包装機械といって、食品や医療用品など様々な商品を包装(パック)する機械を製造開発するメーカーです。当社の特徴は、ただ商品を袋に詰めるのではなく、高品質を長期間保つことが出来る技術や納入先で操作する方が分かり易いようタッチパネルを採用するなど、様々なニーズに応える事が出来ます。
その為、お客様は日本国内大手食品メーカーはもちろん海外からも注文が入ります。
我が社の社風 機械の開発から設計から納品まで、ひとりの技術者が幅広い工程に関わっていくスタンスです。
最初から最後までをひとりで担当できるため、モノづくりの楽しさを存分に味わえる環境です。
本社食堂の隣にはオープンテラスがあり、BBQ大会を開催し社員同士でコミュニケーションをとっています。
設立 1966年2月9日
資本金 2億5,157万7千円
代表者 代表取締役社長 牧野 研二
売上高 70億9,800万円(2018年7月)
従業員数 161名(2018年7月)
事業内容 ゼネラルパッカーは自動包装マシンのプロフェッショナル集団。世界最速級と言われる毎分160袋を製袋する自動包装マシンや、わずが数グラムの粉末をほとんど誤差なく高速で包装するマシンなど、業界内でも知られる製造メーカーです。国内だけでなく海外からも多くの開発依頼をいただいており、国内はもちろん、世界のビッグメーカーにも、当社のマシンを納めています。自動包装マシンというニッチな分野だからこそ、当社で経験を積めば、あなたも世界の包装マシンをリードするスペシャリストな技術者に。いまよりも速く。いまよりも省電力に。いまよりもコンパクトに。技術・知識を駆使し、自分たちで包装マシンの可能性を切り開いていきます。
事業・商品の特徴 当社のエンジニアはスーパーやコンビニに買い物へいくと、思わず顔がにやけてしまいます。その理由は、自分たちが生み出した包装機械が世の中で役立っていることを実感できるから!お菓子・調味料・健康食品・スポーツドリンク・ペットフードなど、目につくところに自分たちの仕事の成果が。特に、かつお節ミニパック・製粉・ドリップコーヒーなど、粉末や軽いものの包装マシンでは国内トップクラスのシェアということもあり、思わず手に取ってしまいます!
事業所・営業所 本社・工場:愛知県北名古屋市宇福寺神明65 番地
東京営業部:東京都千代田区神田鍛治町3-5-8 神田木原ビル4F
本社所在地 愛知県北名古屋市宇福寺神明65 番地
沿革 1961(昭和36年)
高野 寿が名古屋市に、自動包装機の販売部門として東陽商事(有)を設立。
1962(昭和37年)
製造部門として(株)ゼネラルパッカーを設立し、開発製造に着手。
1964(昭和39年)
ウルトラ自動包装機GP-105MB型を開発。小麦粉、砂糖、製塩業界に進出。
1966(昭和41年)
販売部門の東陽商事(有)の組織を変更し、ゼネラルパッカー販売(株)と改称。
1969(昭和44年)
ゼネラルパッカー販売(株)が(株)ゼネラルパッカーを吸収・合併。商号をゼネラルパッカー株式会社と変更。
合併後の本店は現在地とし、資本金1,000万円となる。
1975(昭和50年)
全自動ガス充填包装機GP-VG-50型を開発。かつお削り節業界に進出。
1977(昭和52年)
現在地に新社屋を建設。
1985(昭和60年)
東京都千代田区神田須田町に東京営業所を開設。
1989(平成元年)
本社工場に隣接して新工場を落成。近隣に東第1工場を新設。
1996(平成8年)
システム営業課を新設し、包装システムの受注活動を開始。
1997(平成9年)
8月に資本金2,000万円に増資。12月に資本金5,000万円に増資。従業員持株制度を開始。
1998(平成10年)
資本金1億5500万円に増資。東第1工場に隣接して東第2工場を新設。
2002(平成14年)
ガス充填自動包装機GP-GSシリーズが日本食糧新聞社主催「第5回日食優秀食品機械資材賞」機械部門を受賞。
2003(平成15年)
JASDAQ市場に株式を上場。
2004(平成16年)
本社南隣に展示室を併設した社屋を新設。
2007(平成19年)
本社工場に隣接して新工場(東館)を落成。
2011(平成23年)
名古屋証券取引所市場第二部に上場。
2012(平成24年)
(株)ワイ・イー・データと資本業務提携。
ISO9001認証取得。
2015(平成27年)
中国に上海駐在員事務所を開所。
2016(平成28年)
中国江蘇省常熟市に蘇州日技通用包装机械有限公司を設立。
オサ機械(株)の全株式を所得し子会社化。
2017(平成29年)
監査等委員会設置会社へ移行。
主要取引先 味の素(株)
味の素製薬(株)
(株)イシダ
(株)伊藤園
江崎グリコ(株)
(株)大塚製薬工場
花王(株)
亀田製菓(株)
カンロ(株)
キーコーヒー(株)
小林製薬工業(株)
(株)サカタのタネ
(株)サタケ
(株)真誠インダストリアル・パーク
全国農業協同組合連合会
大日本印刷(株)
タキモ種苗(株)
テルモ(株)
(株)でん六
(株)ドトールコーヒー
(株)日清製粉グループ本社
日清フーズ(株)
日本製粉(株)
二プロファーマ(株)
(株)ファンケル
(株)フジシール
扶桑薬品工業(株)
ホクレン農業協同組合連合会
(株)マルアイ
マルトモ(株)
丸美屋食品工業(株)
(株)明治
森永製菓(株)
ヤマキ(株)
理研ビタミン(株)

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