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※2018年卒対象の企業情報です。2019年卒対象の採用を保証するものではありません。
相模原市役所  
その他(その他業界)
  【「潤水都市(じゅんすいとし)さがみはら」】
市民の方からご応募いただいた2,265作品の中から選ばれた、相模原市の魅力を市内外に効果的に発信するためのシティセールスコピーです。

~込められた思い~
相模川の豊かな流れや道志川の清流、相模湖や津久井湖、宮ヶ瀬湖など首都圏の水がめです。
清らかな水、豊かな自然に恵まれ、市民の心も潤いに満ちています。
戦後生まれ初の政令指定都市で活気にあふれていることから「純粋」という言葉にかけています。
会社情報 採用情報
なりたいオトナの探し方
採用情報
募集概要
募集職種 【大学卒業程度の採用】
行政、社会福祉、土木、建築、電気、設備、化学、学校事務、消防

【免許資格職の採用】
保健師、管理栄養士、保育士
応募方法 平成29年度相模原市職員採用試験のお申込み・試験内容については、
4月15日にホームページにて公表予定です。

http://www.city.sagamihara.kanagawa.jp/shokuin_annai/index.html 
選考フロー 平成28年度実施の採用試験の流れ(平成29年度の採用試験は4月15日に受験案内を公表します)

行政職の場合

1次試験 教養試験
    ↓
2次試験 集団面接
    ↓
3次試験 適性検査、論文、個別面接
    ↓
4次試験 個別面接
    ↓
   採用

その他の職種の場合

1次試験 職種により教養試験又は専門試験、集団面接
    ↓
2次試験 適性検査、個別面接
    ↓
   採用 
求める人物像 活力と魅力に満ちた「選ばれる都市づくり」を推進するため、本市の人材育成基本方針では職員に求められる職員像として次の4つのエッセンスから成る「果敢に挑戦する職員」を掲げています。この育成方針に向けて、自らを磨いて行ける方を求めています。

【果敢に挑戦する職員とは】
〇心豊かな職員:相模原市を愛し、公務員としての自覚を深めるとともに、自らの人格と教養を高め、心身の健康管理に努め、公平・公正な行動をとり、市民に信頼される人間性豊かな職員。
〇考える職員:行政を取り巻く環境の変化に対して、市民と行政との協働の姿勢を認識し、柔軟な思考と創造力を発揮し、対応できる職員。
〇実行する職員:行政サービスを一層向上させるため、課題を的確に把握し解決する能力と、それを支えるチャレンジ精神及び果敢な行動力を備え、職務を遂行できる職員。
〇改革する職員:行政のプロとしての識見と専門知識、そして広い視野を備え、常にコスト意識や市民感覚を持って、客観的に従来の業務を評価し、見直すことができる職員。 
採用データ
初任給 月給
初任給(地域手当含む)
月給は給料月額に地域手当(一律支給)を加えたものです。

◆大学卒業程度
【行政・社会福祉・土木・建築・設備・電気・化学】
 203,952円(地域手当:21,852円含む)
【消防】
 231,392円(地域手当:24,792円含む)

◆免許資格職
【保育士(短大卒業)】
 184,800円(地域手当:19,800円含む)
【保育士(4年制大学卒業)・保健師・管理栄養士】
 203,952円(地域手当:21,852円含む)

※平成28年12月現在のものです。
※採用されてから、原則として6か月間は条件付採用期間(試用期間)となります。この間、良好に90日間勤務した場合に正式な採用となります。
諸手当 時間外勤務手当、通勤手当、扶養手当、住居手当など  
昇給 年1回勤務成績や実績に応じて昇給があります。  
賞与 期末・勤勉手当(ボーナス)が6月と12月に支給されます(年間4.30か月分)。職員評価や採用される時期によって支給月数が異なる場合があります。  
勤務時間 原則として、8時30分からの1日7時間45分です。
職種、勤務場所などによって異なる場合があります。  
勤務地 原則として、相模原市内です。 
休日・休暇 年間に20日の年次休暇のほかに、傷病休暇、婚姻、出産、夏季などの特別休暇、介護休暇、育児休業・育児部分休業などの制度があります。  
福利厚生 【福利厚生事業】
〇福利厚生代行事業(えらべる倶楽部)、売店(職員生協)、宿泊施設利用助成、慶弔給付、財形貯蓄、資金貸付、団体生命保険など
〇定期健康診断、人間ドック・脳ドック利用助成、インフルエンザ予防接種助成など
〇各種スポーツ大会(ソフトボール、ボウリング、フットサル、バドミントンなど)、職員文化祭、各種教室(料理、エクササイズ、ゴルフなど)の開催
【同好会】
文化系・体育系合わせて32の同好会が活動しています。
〇文化系:茶道、軽音楽、陶芸など
〇体育系:テニス、バスケット、サッカー、野球、バレーボール、スキー、バドミントン、水泳、卓球、アイスホッケー、少林寺、太極拳、釣りなど  
定年制 60歳になる年度末。再任用制度あり。  
教育・研修制度 【新採用職員研修】
相模原市職員として働いていく上で求められる心構え、相模原市や地方公務員制度に関する基礎知識などの習得を図るとともに、同期採用職員としての連帯感を高めることを目的として採用後4月に実施します。
●各種講義(市政の概要、地方公務員制度、市職員としての心構え、公文書の作成と管理等)●接遇研修 ●職場体験研修 他

【階層研修】
主任・主査・副主幹への昇任時、管理職への登用時など、それぞれの職階で求められる能力の習得を目指した研修です。
●企画力開発 ●政策形成 ●政策法務 ●福祉体験 ●キャリアデザイン 他

【職場研修】
各職場において、固有の専門的知識の習得を図るために実施する研修です。
●財務事務 ●税務事務 ●法制執務 ●土木・建築施工監理 ●保健衛生 他

【派遣研修】
高度な専門知識の習得や多角的な視点で捉える能力の向上などを目指し、外部組織への職員派遣を行っています。
●自治大学校等外部研修専門機関での研修 ●中央省庁(総務省、厚生労働省など)、民間企業での実務研修 他  
採用予定数および
前年採用実績数
採用予定数/4月15日公表予定の受験案内でお知らせします
前年採用実績数/行政(130人)、社会福祉(12人)、土木(18人)、建築(2人)、化学(1人)、保健師(4人)、管理栄養士(6人)、保育士(14人)、学校事務(9人)、消防(30人)
応募資格 受験資格があれば、学歴や学科は問いません。応募資格については4月15日公表の受験案内をご覧ください。
*参考 昨年の受験資格
【行政・土木・建築・設備・化学・学校事務(大学卒業程度)】
昭和56年4月2日から平成7年4月1日までに生まれた方

【社会福祉】
昭和56年4月2日から平成7年4月1日までに生まれた方で、
社会福祉主事の任用資格を有するか平成29年3月までに取得見込みの方

【保健師】
昭和56年4月2日以降に生まれ、保健師免許を有するか、平成28年度に行われる保健師国家試験により免許取得見込みの方

【管理栄養士】
昭和56年4月2日以降に生まれ、管理栄養士の免許を有するか、平成28年度に行われる管理栄養士国家試験により免許取得見込みの方

【保育士】
昭和61年4月2日以降に生まれ、保育士登録をしているか、平成29年3月までに登録見込みの方

【消防(大学卒業程度)】
平成2年4月2日から平成7年4月1日までに生まれた方で、
赤色・青色・黄色の色彩の識別ができる方 
提出書類 相模原市ホームページの電子申請からお申込みいただく予定です。 

若者雇用促進法に基づく情報公開

募集・採用に関する状況
平均勤続年数 17.4年
平均年齢 40.7歳
職業能力の開発・向上に関する状況
研修の有無・内容 【新採用職員研修】
相模原市職員として働いていく上で求められる心構え、相模原市や地方公務員制度に関する基礎知識などの習得を図るとともに、同期採用職員としての連帯感を高めることを目的として採用後4月に実施します。
●各種講義(市政の概要、地方公務員制度、市職員としての心構え、公文書の作成と管理等)●接遇研修 ●職場体験研修 他

【階層研修】
主任・主査・副主幹への昇任時、管理職への登用時など、それぞれの職階で求められる能力の習得を目指した研修です。
●企画力開発 ●政策形成 ●政策法務 ●福祉体験 ●キャリアデザイン 他

【職場研修】
各職場において、固有の専門的知識の習得を図るために実施する研修です。
●財務事務 ●税務事務 ●法制執務 ●土木・建築施工監理 ●保健衛生 他

【派遣研修】
高度な専門知識の習得や多角的な視点で捉える能力の向上などを目指し、外部組織への職員派遣を行っています。
●自治大学校等外部研修専門機関での研修 ●中央省庁(総務省、厚生労働省など)、民間企業での実務研修 他
メンター制度の有無 あり
雇用管理に関する状況
前年度の月平均所定外労働時間の実績 13.0時間
前年度の有給休暇の平均取得日数 12.4日
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